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最近の気になる任天堂系ニュース

◆E3 11: NoA社長: Wii Uはゲームキューブの後方互換性を持たない(Game*Spark)

これはまーしゃーないでしょーね。需要もなさそうですし。
自分は多分Wii U世代になったとしてもゲームキューブは遊ぶと思うので(キラー7、ビューティフルジョーなど)
Wiiは常時出しておくかも。

これまで前々世代のハードまで後方互換性を持たせたハードはPS3くらいでしょうか。
GBAではGBのソフトが遊べましたが、次のDSの世代になったらGBは切られました。

◆E3 11: 任天堂ブースで気になるWii U本体を間近でチェック
(Game*Spark)

$タピオカのゲーム浪漫飛行

Wii Uが意外にも胴長日本人体型だったというお話。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

この画像からはスペックが上がって排気口が増えたり
出力端子はHDMIとD端子、S端子、コンポジット用の汎用端子の二つ、
センサーバーも取り付け可能、背面のUSB端子は2つだなあ、などね。

◆任天堂ラウンドテーブルに宮本氏、青沼氏、小泉氏が登場
「ゼルダ」、「マリオ」など新作裏話が満載。今年の「ピクミン」情報は?
(GAME Watch)

・・・宮本氏は、「『スカイウォードソード』では、これが最高の『ゼルダ』でなければ、
もう『ゼルダ』は作らないと言った。『スターフォックス』のプロデューサーにも、
やっぱり『スターフォックス』は面白いと思ってもらえないなら、もう作らないと言った」という。


かなり長い記事ですが自分が気になったのはここ。
スタッフに発破をかけただけともとれるのですが、やはり宮本さんはムジュラ以降の
ゼルダが過去作を超えることが出来ていないという悔しさを感じているのではないでしょうか。

実際遊んでみるとそれは痛いほど感じられます。
ムジュラ、時オカはホントに神がかっていてそれ以降に発売された
風のタクト、トワイライトプリンセスを遊んでも「確かに良くできている、だけど何か足りない」と感じてしまう。

ゼルダ25周年の今年発売される最新作の仕上がりに期待です。

◆任天堂、3DS「ゼルダの伝説 時のオカリナ3D」
購入者にサントラCDプレゼント&25周年記念コンサートを開催
(GAME Watch)

全員にプレゼントでしかもキャンペーンが長いという太っ腹、さすが任天堂。
自分は今、時のオカリナ3Dを買うかどうか迷っているのですがなんか背中を押された気分です。
時のオカリナは名曲揃いですからファンとしては絶対手に入れておきたい。

もう買うしかないか・・・。

◆Wii Uの原点はドリームキャスト? 「コントローラに画面を付ける」という発想
(日々是遊戯)

これはドリキャスユーザーなら誰しもが想像したはず。
まあドリキャスのビジュアルメモリは性能的にチープすぎたので
そこからゲーム的な展開をすることはほとんどありませんでしたが。

せいぜい覚えていることと言えば電池切れの状態で本体を起動したときのピー音。
ドリキャスの起動と同時ピーはセガファンあるある。

ビジュアルメモリの電池をいちいち交換していたのは少数派でしょう。
あれを外に持ち運んで遊ぼうなんて思えませんでしたよ。


とまあ今回はこんなかんじで。




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