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クラブニンテンドー特典の『クラブニンテンドーピクロス』を遊んでみた



80ポイントで落とせたので早速遊んでみた、というのがずいぶん前。
写真に撮るのが面倒くさいのでブログにはしばらく書いていませんでした。


クラブニンテンドーの景品は個人的には要らないものばかりですが、久しぶりにまともなのが来たよと喜んでいます。
ただ最近任天堂のゲームを買っていなくてね。


というか新作ゲームを買うことがめっきりなくなりました。


クラブニンテンドー、毎年最低でもゴールドは維持していたのに、昨年度は一般会員に。
これじゃあカレンダーが届かないよ。なんか悲しいね。


そんな減り続けるだけのポイントから80ポイント使って落としたのがクラブニンテンドーピクロスです。





知ってるとは思いますが、ピクロスってのはこんなのです。ピクチャー&クロスワード、略してピクロス。
まあ数独の派生系みたいなもんです。





んで、遊んでみた結果がこれ。イージーをクリアし、ノーマルの途中で詰みました。
いやね、画面に対してマス目が細かすぎてね。


見てて疲れるし、打ち間違い多いし。もう嫌になりました。
あと、実力的にはぎりぎりノーマルをクリア出来る程度だと思います。


それ以上は無理。これ系のゲームだと昔のPCでマインスイーパとかにはハマっていましたが、
それ以外はほぼやりません。


パズル系はあんまり得意ではないのです。


しかしこの内容で80ポイントは破格。今でもダウンロード引換券と交換可能なので、皆さんも落としてみては。



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最高峰の高揚感 『The Dead 60s』が残したたった二枚のアルバムに酔いしれる







最近知人に紹介されたデッド60sというバンドに酔いしれています。もうぞっこんです。
しかし彼らは2004年にデビューし、僅か2枚のアルバムを残して2007年に解散してしまっています。

自分が洋楽を聴き始めたのが2008年。そこから新作のPVで自分に合うかどうかを判断し、
気に入ったバンドには深くのめり込むという方法で洋楽と関わってきました。

しかしこの方法では遭遇出来ないのです。既に解散してしまったバンドとは。

彼らのファーストアルバム『無線衝突』の一曲目、『Riot Radio』で心をすべて奪われました。
もう一生ついていこうと思いました。こんな感覚はそうそうあるものではありません。
『Riot Radio』は上にリンク貼ってます。

ジャンルについては無知なので語りようがないのですが、
このアクが強くて哀愁があって、でもメロディーラインはキャッチーで聴きやすい曲たち。

そしてデッド60s、セカンドアルバムはよりキャッチーに、ストレートなロックに仕上げました。
それが仇となったのでしょうか。結局『タイムトゥテイクサイズ』発表後に彼らは解散してしまいました。

二曲目を聴いてもらえると分かると思いますが、ホントにストレートに王道のロックしてます、彼ら。
これはこれでありなんですがね。

知人に紹介してもらった彼らの楽曲の一部が好きになって、この2枚のアルバムを衝動買いしてしまいました。
マーケットプレイスだったので安い買い物でしたが、自分にとっては宝物です。

もっとデッド60sの楽曲を聴きたかった・・・。




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激ムズ2D脱獄ゲーム 『アイ・マスト・ラン(アイマストラン)』が熱すぎる



9月にDSiウェアとして配信されたゲーム「アイマストラン」が熱すぎます。


どう熱いのかって?


シンプル操作かつ明確なコンセプト!
チェックポイントなど存在しない!

一撃死上等だ!

機数変更不可、クリアまでに死ねるのは3回まで!

このゲーム低難度化の時代に
ファミコンソフト並みの難易度!アーンド脱獄!!





これだけ書けば内容の9割は説明できています。一応補足も。


無実の罪で投獄されてしまったプレイヤーは妻を救出するため、制限時間内に脱獄を試みます。


その手段はひたすら走ること。走って障害物を乗り越えることこそこのゲームの核。


まず、ゲームを開始すると有無を言わさず主人公は走っています。
後はジャンプでビルの谷間を乗り越え、スライディングで低い壁に滑り込み、パンチで障害物を撃破する。
ちなみに障害物にぶつかっても減速するだけでそれほど致命的ではありません。


しかし。

穴に落ちるかスライディングに失敗するとミス。そしてミス=死。さらに死ねるのは三回まで。
ゲームが進むにつれどんどん加速する主人公、そんな超ハイスピードな状況で常に三択を迫られる。


そんな状況がクリアするまで続くのです。もちろんチェックポイントなどありません。
どこまで進もうがゲームオーバーになれば最初から。


こんな骨太なゲームが新作として配信されたことに驚きです。
ちなみに自分はクリア出来ませんでした。ステージ3くらいまで行ったんで半分はクリアしたと思います。


しかしこれ以上は続行不可能と判断しました。とにかく長時間遊ぶと神経がすり減る!
1時間もやれば十分へとへとになることでしょう。


モンハンなんかの比じゃないですわ。


まあでも確かに難しいですが、ゲームはシンプルで良く出来てるし何より遊んでいて面白い。
そして脱獄する手段がただ走ること、というばかばかしさが最高です。


3DSからeショップにアクセスすれば200ポイントで落とせるのでオススメです。

もちろんDSiでも遊べます。








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[ 2012/10/31 00:33 ] ゲーム系 ゲーム感想 | TB(0) | CM(1)

【賞味期限が切れそうなので】 サントリーのエスプレッソーダを飲んでみた



皆さんはサントリーが自信を持って新提案したこんなコーヒー飲料を覚えているでしょうか。
コーヒー+ソーダ=エスプレッソーダです。発売当時話題になりましたよね。


元缶コーヒーブログの意地にかけてこれだけは押さえておきたいと思いましてね。
一本だけ買っておいたのですよ。


しかしまあフタを開けることはなかったね。だってまずいっていう評判しか聞かないのだもの。
で、そんなこんなで数ヶ月。冷蔵庫の奥底で再びこれとご対面。


もう賞味期限が切れそうなんで、写真に撮ってごくりと飲んで、供養してやろうじゃないかと。


結果としてはあんまりおいしくないです。
後味で炭酸がしゅわしゅわっと口の中に広がるのですが。
その時にコーヒーの雑味とか嫌な味を薄めて広げるのでもうすぐに水飲んで誤魔化したくなるね。


一瞬コーヒーゼリーみたいでおいしいかな、と思ったけど後味のしゅわしゅわがもうダメだったね。



ガキの使い的に表現するなら





ってことです。で、実際発売されてすぐに消えましたしね、この商品。
さらばエスプレッソーダ。


あと今後缶コーヒーのテーマで記事を投稿することはないと思います。
もう缶コーヒー飲んでないので。


80記事以上続いたテーマの最後がエスプレッソーダ。そんな幕切れもいいじゃない。


ABBAよ!




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[ 2012/10/29 20:00 ] コーヒー系 缶コーヒー | TB(0) | CM(0)

【なんじゃこのガチャガチャ】 ほっけのケース、略してほっケースゲット



これ、一見普通のサカナケース。(まあ魚という時点で普通ではない)





しかし開くと中身まで魚!アジの開きを本気でケースにしちゃった。なんという発想力。


ちなみに目玉商品はほっけの開きなので、商品名が「ほっケース」
まさしく「だれがうまいこと言えといったww」状態。





これがラインナップね。魚以外にも貝があります。ホタテとかカキとか欲しいですわ。


今回の変なガチャガチャ、いつものように調達先は調布TSUTAYAさん。
なぜTSUTAYAに変なガチャガチャがたくさんあるのかそれは永遠の謎。




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Jason Mrazの『Love Is A Four Letter Word』US盤を購入








ジェイソンムラーズの新作が発売されてました。実はこのアルバムは買おうかどうか結構迷ってまして。
悩んだあげく結局買いました。

タイトルから分かる通りアルバムのテーマはずばり『愛』です。
正直ラブソングとかはあんまり好きではないのですが、シンガーソングライター・ジェイソンムラーズが生み出す
楽曲たちは聴いていて妙に心地よく、気がつくと何回でも再生してしまいます。

まあラブソングっつても歌詞は理解出来ないしいいか、とね。


ちなみに上の『Living In The Moment』は今作の中の一曲。
この他にもまだまだ名曲は潜んでいるのでぜひiTunesで試聴してみてください。





でもやっぱり個人的に一番好きなのは前作『We Sing. We Dance. We Steal Things.』に収録された
『I'm Yours』なんですよね。

この曲でジェイソンムラーズを知ったし、それから全アルバムレンタルして聴き続けてるし。

基本的にロックとかパンクロックみたいなノリの良い曲しか聴かないのですが、ジェイソンムラーズに関しては別腹です。





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俺とローラとソニーのブルーレイ





何これww




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【UFOキャッチャー黙示録】 アニ目マスコットとリアルバナナ




今回はこんなんゲットしました。他にも5個くらい獲得したのですが、その場で一緒にいた友達にあげちゃいました。


まあこのバナナみたいな、フルーツをそのまま景品にしちゃった系のプライズはよくありますが。
今回一番ツボだったのが有名アニメの目だけをコピーしたぬいぐるみ、その名もアニ目マスコット。


左がゴルゴ13、右はガラスの仮面?  ときたまこち亀の中川もこの目になっていますねw

なんかミョーにツボだったんですよね。アホらしくて好きです。


ちなみにブログを書いてるタピオカは左のゴルゴさんに目元が似てるそうです。

初めて気がつきました。自分が国民的漫画の主人公と同じ顔だったなんて。


ちなみにゴルゴの眉は常に敵をにらみつけているから険しくなっていますが、
タピオカの場合常に怯えて生きている為そのような眉になった模様です。



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クイックジャパン104でダウンタウンが特集されていた



今月発売のクイックジャパンはダウンタウン特集だと聞きつけ、予約して買いました。
クイックジャパンは毎回ではないですが、気になる特集をやっているとつい買ってしまいます。


あと、年末のテレビ座談会は毎年買うようにしていますし。本の値段が945円もするので安い買い物ではないのですが。
それでも実際に読んでみると、値段以上の価値があると感じました。


ダウンタウン特集なのに本の半分以上が関係ない企画だったのは若干残念ですが、
80ページに渡るダウンタウンにまつわる文章を読めただけで幸せでした。
もう面白すぎて2時間くらい読みふけって、一気に読み切ってしまいました。



今回の企画が実現したのはダウンタウンが今年で結成30周年だから。

20周年の時に松本は吉本がダウンタウンに対して何一つイベントを仕掛けてこなかったことに対して怒っていました。
その件があったからかどうかは知りませんが、30周年の企画はさまざまな媒体で目にしますね。


そしてクイックジャパンで特にフィーチャーしていたのは番組開始から今年で20年を迎えたダウンタウンDX.。


個人的にはガキの使いの特集が見たかった気もしますが、ガキ使に関してはこれまで散々語り尽くされてきていますし、
せっかく20周年ならDXでもいいかなと。


ところで皆さんはダウンタウンDXを毎週見てますか?
自分は大好きなので毎週録画して見ています。しかし保存はしていません。


これだけ大好きなのになぜ保存するに至らないのか、自分でも謎だったのですが。


その謎はアメトーークやロンハーを手がける加地さんが解き明かしてくれました。
ダウンタウンDXは毎週、ただトークをするだけでこれだ!という明確なテーマがない。

アメトーークに端を発する「くくり」ブームはバラエティ界に大きく影響を与えました。


しかしダウンタウンDXのテーマはただただひたすら雑多なトーク。だからわざわざ保存するまでもないと感じてしまう。

ただしテレビを見始めると最後まで見てしまう。チャンネルを変えたくなくなるのです。


このようなことを書くとまるで、ダウンタウンDXがアメトーークなどの番組ほど
面白くはないと捉えられてしまうかもしれませんが、決してそんなことはないのです。


そして、どちらが優れているとか劣っているとか言う問題でもなく。


テレビ界にトーク番組数あれど、ダウンタウンDXの立ち位置は明らかに特殊。
トークジャンル違いとでも言いましょうか。


出演タレントに事前アンケート、入念な打ち合わせがあるところまでは普通の番組と一緒。
そして集められる芸能人のジャンルもさまざま。こんな雑多なバラエティがなぜ20年も続いたのか。


それはダウンタウンのトーク捌きが職人並みだからなのです。
個人的に別に興味のない、むしろ嫌いなくらいの芸能人が面白くもつまらなくもない話をする。


それを爆発的な笑いに変える、一発で落とす松本人志の天才的な閃き。
ゲストをいなし、トークを転がす司会者としての浜田雅功の技巧。


序盤で登場した面白いフレーズ、それを皆が忘れかけた頃に絶妙なタイミングで松本がボケに絡めるなど
1時間の放送枠の中にもトーク同士の密接な繋がりがあり、DXは絶対最初からきっちりみたいと思わせるなど。


毎週あれだけのドラマを展開しているにも関わらずゲストのトーク内容以外の部分は
すべてアドリブだと言うから驚きはさらに増します。


しかも放送の実尺49分に対して収録時間は70分程度。ほとんど生放送と変わりがありません。
そういう収録スタイルだからこそ生放送になっても内容が全く劣化しないのでしょう。


DXのスタッフはインタビューでしきりにゲストとお客さんの距離、生感を重視していると発言していました。
客と番組を完全に分離して編集と笑い声の効果音で構成される番組が多い中、
圧倒的かつ普遍的なリアリティ。


それは見ていてぞくぞくと伝わってきます。
予定調和一切なし、一回限りの真剣勝負。だからこそ何十年見ようと飽きが来ないのです。


この番組体質は松本人志の芸人としての性質に起因していました。松本は客と演者の温度差をしきりに気にします。
客に受けなくても視聴者に伝わればいいというごまかしを極端に嫌います。


それはクイックジャパンを読む前からラジオでも本人が散々言っていました。
M-1、R-1、キングオブコントなどコンテストものの話になったとき、必ず話題に挙がるのが客の質。


なぜそれほどまでに松本はスタジオ内での一体感を気にするようになったのか。
その理由は明かではありませんが、その圧倒的なサービス精神があるからこそ
彼は完全なアーティストの世界へ行ってしまわないのだとクイックジャパンで小室哲哉は語ります。


と、ここまでDXについて以前から思っていたこと、本を読んで感じたことをだらだらと書いてきましたが、
結局のところ自分があの番組を見たいと思う理由は一つしかありません。


松本人志のとんでもない角度からのボケを十分に楽しめるのはDXだけだからです。
どんなにつまらない話、展開でも一瞬で大爆笑に変えてしまう彼のアドリブ力は天性のものです。


そしてそのアドリブ力こそ自分が松本に惚れ込んだ理由の一つでした。
なんでそんなに面白いことがあの短い時間に思いついてしまうんだという驚愕と賞賛。
番組を見終えた後の爽快感。これがあるから毎週絶対に見逃したくないと思ってしまう。


そして特集も大詰め、最後には松本人志、浜田雅功の個人インタビューが掲載されていました。
両方を読んでみて感じたのは二人の深いコンビ愛。


お互いがお互いの事を気遣い、ときには小馬鹿にし、やはり二人にとって相方は
なくてはならない存在なのだなと感じさせてくれました。


ダウンタウンとNSC同期の元芸人は言います。
あれだけの芸歴で収録中にタイミング良く目が合うのはコンビの仲がいい証拠。


普段一言も会話しなくても、楽屋が別でも、携帯の番号さえ知らなくても、
どこかで二人は通じ合っているのでしょう。


なんか今回の特集を読み終えて、改めてダウンタウンDX、そしてダウンタウンの事が好きになりました。






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[ 2012/10/25 22:30 ] お笑い系 松本人志 | TB(0) | CM(4)

『C1000 ビタミンレモン』にハマり中



(´・ω・`)/やあやあ


仕上がってる?



なんかねー。最近年を取ったからでしょうか。
ふと、ものすごくすっぱいジュースが飲みたくなることがあります。結構頻繁に。


第一希望を挙げるとすればドールのグレープフルーツ100%ジュースです。
あれは最強。しかし最近どのコンビニでも取り扱いがなく。


そんな中このC1000ビタミンレモン。とにかくすっぱい。しかも炭酸飲料。
そしてここが一番重要なのですが、メジャー商品なので手に入りやすい。


最近は疲れてきて「酸味欲しい・・・!」となってきたらこれを迷わず買ってごくごく逝ってます。


まあ一応栄養剤の一種なんで、ビタミン以外にもよくわからんものがたくさん入ってて、
後味がちょっと気持ち悪いのですがね。そこはご愛嬌。



あー、疲れた(´Д`)  今日も一本いっとく?



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