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史上最強のコンビニ桃スイーツ、たらみの『モグフル桃味』にハマり中



ついに出会ってしまいました。最強の桃スイーツに。
これですよ。ゼリーの王様、たらみが送る新感覚もぐもぐフルーツ「モグフル」ですよ!!


モグフルに関しては以前オレンジとパインにハマり中記事を書いたのですけど。
正直この桃味が最強過ぎてね。記憶が消し飛びました。


見れば分かると思いますけどモグフルはパウチ容器に入ったクラッシュゼリーです。
このタイプのスイーツはこんにゃくゼリークラッシュタイプなどがありますね。


んで、ゼリーの他に細切れのナタデココと果肉が入っていて
まるで果物をそのまま吸っているかのような食感なのがモグフルの特徴で。


さらにこの桃味がねー。
ゼリーとナタデココ、桃果肉の食感が本当に生の桃果肉を食べているようでもの凄い満足感なのですよ。

桃味のスイーツは数あれど、ここまで口いっぱいに桃をほおばる食感を味わえるスイーツが
過去あっただろうかとタピオカ声を大にして言いたい。


皆さんもコンビニで見かけたらぜひ買ってみてください。



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鬼トレ体験版を遊んで脳年齢70代の評価を獲得しました



もう製品版が発売されましたけど、今さらながら体験版を遊んでみました。
そしたらなんと脳年齢70代でした。


なんだこのデジャヴ感。脳トレ、もっと脳トレの時と一緒だ。
そんで二回目は30代。え、計算をちゃんと出来ただけで40歳も若がえんの??


まあそんないちゃもんは置いといて。
脳トレは続けていれば効果があるんじゃないかと期待させてくれます。
(これまで一度たりとも続いたことが無い)


だからこそ新作が出る度に今度こそはと思わせてくれる。もうダイエット器具商法と変わらないですわ。


体験版で遊べたのは鬼トレの代名詞、○バック計算。
例えば1バック。




1+2=○

3+4=3

4ー1=7

5+3=3






これが1バック。現在の計算式にひとつ前の答えを記入。
これは初見でもわりと楽。

で、問題なのが2バック。





1+1=○

2+3=○

5ー3=2

6+1=5

7ー2=2






このように現在の数式に2個前の答えを書くのが2バック。
これが予想以上にやっかい。

2バックは数式の答えを常に3つは脳に留めておく必要があるので、なかなかの集中力が必要。

で、2回目なら要領をつかんである程度正解できるのが2バック。


これが3バックとなると地力での正解は困難でした。
自分の場合3バック以上の計算をコンスタントに正解するためには鍛錬が必要なようです。


まあねー。
正直遊ぶ前はネット上で「2バックが難しい!」という意見を聞いても
自分ならいけるんじゃないか、みたいな奢りはありましたよ。


でも結局は70代でした。


3DSをお持ちの方はぜひチャレンジしてみてください。







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[ 2012/07/29 20:00 ] ゲーム系 体験版感想 | TB(0) | CM(0)

鬼武者3で『評価:鬼武者』を獲得してクリアしました



いつものように鬼武者をクリアしたら評価で鬼武者を獲得していました。
まあ3は1に比べてだいぶ難易度が下がっているのでじっくりやればそれほど難しくはないですね。


鬼武者を遊ぶときにいつもこだわっているのができる限り敵を一閃で仕留めること。
というか一閃を出したくて鬼武者を遊んでるんです。一閃はそのくらい気持ちいい。


もう脳汁したたりんぐですよ。



アクションゲームで敵の攻撃にぎりぎりでカウンターを合わせるというのは普通にある要素ですが
鬼武者ほどそこにこだわったゲームは過去遊んだことがありません。


決まる一閃、一撃必殺、浮遊する魂、それを吸収する快感。
これこそが古き良き鬼武者だなぁと。


ちなみにじっくり一閃を決めて、幻魔空間をコンプリートして最強武器で
信長を圧倒することだけしか考えていないので一閃以外の称号は獲得していません。


というか他にどんな称号があるかなんてどうでもいいんです。
ただひたすら一閃を決め続けられるだけでまんまんまんぞく。一本満足バーですよ。


ああー、楽しかった。



鬼武者3
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[ 2012/07/29 14:31 ] ゲーム系 ゲーム雑記 | TB(0) | CM(2)

SHIBUYA TSUTAYAにいざ行かん




この間生まれて初めて渋谷に行ってきました。お目当てはマイナーな洋楽CDです。
サイコビリーなバンド、タイガーアーミーの2作をレンタル。このCDはマイナーすぎて並のTSUTAYAじゃまず置いてない。




ついでに人志松本の○○な話。これはどこでもレンタル出来るね。




いやーしかし人生初渋谷ですよ。渋谷といえばしゃれおつな若者の街。
行くのに若干はためらいはあったもののタイガーアーミーのCDはどうしてもレンタルしたかったので。



んで駅から出てTSUTAYAに行く道にはなんとあの「スクランブル交差点」が!


なるほど、これがスクランブル交差点かっていうね。なんか感慨深かったですよ。


ちなみに渋谷駅ハチ公口から出たのにハチ公を確認するのを忘れていました。
惜しかった!


またマイナー洋楽がレンタルしたくなったら行くことはあるかもね。
待ってろ渋谷!


ただ帰りが遅くなってしまって電車内は満員ぎゅうぎゅう詰めだったとさ。





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[ 2012/07/26 20:00 ] その他趣味・雑記系 TSUTAYA | TB(0) | CM(0)

【豆から作るアイスコーヒー】 スタバとタリーズで豆を仕入れました



アイスコーヒーをがんがん作ってたら豆がなくなったので仕入れてきました。
これはスターバックスのアイスコーヒーブレンド。





んで、これがタリーズのアイスコーヒーブレンドとフレンチローストね。
全部深煎りだからアイスコーヒーにするにはぴったり、だそうです。





スターバックスではこんなしゃれおつなコースターも発見。「あら、いいですねー」ということで衝動買いしました。
実際に使ってみると水滴を処理するスペースが無くてちょい実用性には欠けますね。





で、タリーズのアイスコーヒーブレンドをごりごり挽いて早速アイスコーヒー作り。



うーん・・・。


なんか薄い。


もうどうやって作るのが正解なのか完全に見失ってます。
コーヒー迷子です。


どんだけやっても味が薄くなってしまう。粉を入れすぎると苦いだけで深みの無い味になるし。
次に豆を挽くときは細挽きから中挽きにしてコクと深みが出るように頑張ってみます。




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ローソン限定『モヤモヤさまぁ~ず2 とれ高フィギュア』を買ってみた




モヤモヤさまぁ~ずが突然ローソンで売り始めたフィギュア、それがとれ高フィギュア。
全5種+シークレットというその内容はこちら。




小さくて見づらいですが。
『1000円自販機』『とれ高サイコロ』『アドバルーン』『根付けセット』『羊と木彫りの熊』+一種類であると。


モヤさまは大好きで2007年正月のパイロット版特番時代からずっと観てますが。
それでもよく分からない景品がありますね。


アドバルーンは深夜時代のかなりマニアックな景品ですが羊と木彫りの熊に関しては記憶にございません。
忘れてるだけなのか。


それ以外は番組では定番のグッズですよね。



しかしね。


これ一個で525円は高すぎるだろぉ~。


しかもローソンでしか売らない。探しても見つからない。これを買えたのも偶然で残りはたったの一個でした。
選ぶ余地もありません(元々箱の中身は謎な景品ですが)。


正直高すぎてあんまり欲しくないけどブログの為ならと思って買いましたよ、ええ。
で、せっかく買ったので出し渋ります。










箱の4面を舐めるように撮影。








で、結局中身は・・・

















D中田ですよろしくおねがいしますアドバルーンでした。


ヽ( ´ー)ノ フッ



まああれやね。


こういうのは開けた瞬間がピークやね。



じゃあの。



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【ゲーム感想】 ロリポップチェーンソー



ロリポップチェーンソーをクリアしました。クリアしたのは結構前ですがなかなか感想を書く気になれず。
というかプレイも途切れ途切れで腰が重かったのです。


要するにそれほど楽しめていないと言うことです。


買う前はそれはもう期待していましたよ。陽気で爽快、クレイジーな須田ゲーならではのノリ。
そして日本語吹き替えとキャラクターの雰囲気が絶妙に合っていましたし。


ただ何というのでしょう。結局テンションの高まりは発売前がピークだったのかなと。

今回クリアまでに6時間半かかりましたけど、ゲーム内容が最初のイメージのまま変わらないので
こちらとしても若干萎え気味というか。


では、ここからアクションゲームとしてロリポップチェーンソーを感じてみます。



①今流行のスラッシュアクション


ノーモアヒーローズから受け継がれるお手軽大雑把スラッシュアクションは健在。手触りは中の中。もしくは中の下。
しかし女子高生がチェーンソーを武器に大量のゾンビをごりごり斬りまくる様はかなり新鮮。

ポイント獲得と技の購入などスタンダードなシステムも搭載。


新鮮味はないが定番要素を取り入れたハズレのない安定感のある作り。


②特徴的なボス


アクションゲームと言えば個性的なボス。
中でも須田ゲーはボスのキャラクターがシナリオと同じくらい人々を惹きつけるくらい重要な要素。


しかしロリポップではボスが全員ゾンビ。
戦闘には個性が感じられたもののどれも似たような見た目と話し方で違いがよく分からない。


③贅沢なミニゲーム


須田ゲーでもはや定番となりつつあるのが最新技術を駆使して再現したばかばかしいミニゲーム、
もしくはレトロゲームの復刻ステージ。


ロリポップでは、クレイジークライマー、ゾンビ芝刈り機、ゾンビバスケットボールなど
ミニと呼ぶにはもったいないくらい作り込まれたステージが多数。


レトロゲームを再現したステージは難易度が高めに設定されていて、開発陣のなんらかの意図を感じてしまう。




ゲームを遊んでいてこんなことを感じました。



須田さんはアクションゲーム作りのプロではないと認識しています。

なので須田ゲーのどこが好きかと聞かれると作品全体から醸し出される狂気とかになるのですけど。
結局個人的にはロリポップチェーンソーからなにかを感じ取ることはありませんでした。

平均点クラスのアクションを補うにはあのシナリオ、世界観じゃ力不足だったと感じるのです。


今は「須田剛一先生の次回作にご期待下さい」状態ですかね。




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[ 2012/07/22 22:11 ] ゲーム系 ゲーム感想 | TB(0) | CM(2)

ゲームキューブのゲームボーイプレイヤー&D端子ケーブルでゲームボーイソフトを遊ぶ



先日、西巣鴨のゼストというゲームショップでゲームボーイカラー専用ソフトを買ったことをお伝えしましたが。
現在我が家にはゲームボーイソフトを遊ぶ手段がゲームキューブと
ゲームボーイプレイヤーの組み合わせしかありません。


ちょい面倒くさいですがブログのネタにもなるし重い腰をあげて押し入れを探りました。





まずはシルバーのゲームキューブね。
ちなみにこのシルバーゲームキューブは2002年冬、風のタクトと同時購入したもの。





当時シアトルマリナーズの親会社である任天堂がPRさせたのがイチローなんですね。
このポスターはヤフオクで入手しました。今でも左手1mくらいのところに貼ってあります。


ゲームキューブというよりイチローが好きなだけです。





で、本体と色を揃えたシルバーのゲームボーイプレイヤー。

これを本体の底にかちっとセットすると。


しかしこれだけではゲームを遊ぶことが出来ません。
右に写っているスタートアップディスクを起動しなければいけないのです。


引っ越しの度に思いましたよ。
ゲームボーイプレイヤーは持っててもこのディスクだけなくした人とかいるんだろうなぁと。





ちなみにせっかくなんでゲームキューブとテレビはD端子ケーブルで繋ぎます。
初期のゲームキューブにはD端子専用のコネクタが搭載されていたのですね。


しかしコストの問題からかある時期からゲームキューブのD端子出力は消滅したのです。





ゲーム画面を撮影。カラー専用だけあって意外ときれい。
しかしゲーム自体は全然面白くなかった。まあそらそうか。



今回せっかく設置したので、片付けないでこのままにしてます。


今後も中古屋で安いゲームボーイソフトを買いまくります!



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【レトロゲームを安く買いたい!】 箱付き『ドラクエⅤ』300円、『超ドラゴンボールZ』300円他



西巣鴨のゼストというお店に行って色々物色しました。狭い店内にレトロゲームから最新ゲームまでとにかくぎっしり。
最高のお店です。





今日一番の収穫はなんといっても箱付き・状態◎のドラゴンクエストⅤでしょうか。300円でした。
この状態で300円はかなり珍しいのではないかと思って帰ってからネットで調べましたがそうでもありませんでした。


ちょいがっかり。



あとは超ドラゴンボールZね。同じく300円。


これは数あるドラゴンボールゲームの中でも異色で。
元々はアーケードで稼働していて、それがPS2に移植されたもの。


開発はストリートファイターⅡなどを手がけた船水さんで販売元はカプコン。


ドラゴンボールのゲームなのに販売元がバンダイナムコではないことがちょっと驚きなのですが、
このゲームは対戦の駆け引きを重視しすぎた結果複雑なシステムになってしまい、
また登場キャラも少ないので評価がかなり低いようです。


当時は相当値崩れしたとも聞きます。以前から実際に遊んで出来を確かめたかったのですよねー。





最後はゲームボーイカラー専用の2作。遊戯王Ⅳとハンターハンター。
遊戯王は150円、ハンターは300円と安かったので衝動買い。


前回ブックオフで遊戯王1を買うもデータの初期化が不可といういやーな経験をしているのでね。
いきなりⅣに飛びました。


ハンター×ハンターは最近アニメにハマってるので。
これだけは事前情報を一切知りません。


良ゲーか、駄ゲーかどっちだ。



またレトロゲームを買ったら報告します( ´_ゝ`)b



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【豆から作るアイスコーヒー】 分量を試行錯誤中…



今日のアイスコーヒーです。あんまりおいしくありませんでした。
まだまだこれだ!という配合には辿りついていません。


今日使った豆はブルーマウンテン。





ブルーマウンテンって味が薄いのでアイスコーヒーとは合わないんじゃないかと感じてきました。
しかし200g買ってしまったので飲みきらないといけません…。


今日は水1に対して豆3で配合してコーヒーメーカーで作ってみました。
結果的に薄味になってしまい、やはりもうちょっと豆を増やさないといけないことを学習。


以前は味が薄かった場合節約のために豆を増やすよりも水を減らして作っていたのですが。
どうやら水はコーヒー一杯分の150cc以下にするとうまく抽出出来ないようです。


それに気がつかなくてここしばらくまずいコーヒーを量産していましたよ。

ただアイスはミルクと氷で薄まるから水を150cc注ぐとちょっと多いのですよね。


んで。


水は150ccに固定、コーヒー豆はカップ4杯分の28g、豆はもうちょっと味が濃いやつ。


これが次回の課題かな。


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