スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

さようなら、失効した大量のヤマダポイントよ

6x6_normal_20130114230559.jpg


どうもどうも。

現在雪かきの手伝いのために実家がある山形に帰ってきております。
帰省したのは3ヶ月ぶりかな?

で、引き出しにあったのがこれ。

うん、7358ポイント?

がっかりですよね。


まあこれを見つけたのは結構前なのでショックとかではないのですが。
いいネタになるかなーと思って。

実家近くには昔からこれ!という家電量販店がなくて、
2004年頃にヤマダ電機が進出してきたときには心躍っていました。
いや、ココロオドル気分でした。

そんで久しぶりに帰ってきたらヤマダ以外の量販店が根こそぎ駆逐されていましたね。
今店内を散策すると、それほど商品の種類はないのですけどね。

ただ広いだけという。
まあ東京と比べたらダメか。

今でこそお金がなくて家電なんで滅多に買えませんけど、
昔は散財していたんだなーというのがこのカードを見ただけでよくわかります。

ヤマダ電機を始め家電量販店のポイントシステムはこうやって利益が出ているのですね。
まあ失効したポイントもたくさんありますが、量販店をがんがん利用する
自分は割とポイントの恩恵を受けている方だと思います。

ええ、強がりですが何か( ´_ゝ`)??


ブログパーツ


スポンサーサイト

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~エピローグ~ マツモトキヨシ?マツモトヒトシ?



新たに二枚の痛いTシャツを見つけました。これが正真正銘ラストとなります。


これはマツモトヒトシTシャツ。目を差すショッキングイエローの下地に7文字のカタカナ。
誰がどう見ても例の大型ドラッグストアですが。


しかしよく見ると松本人志だったという。





これはハイリスクTシャツ。たばこのハイライトをもじったものです。
たばこは吸わないのでハイライトに馴染みがなく、イマイチよくわからんTシャツです。


昔たばこを吸ってる人にイジってもらったことがあります。


・・・。

・・・。



はい、これで痛いTシャツのコーナー完全終了。


もうこんな痛いTシャツばっか着てないでおしゃれに目覚めたいと思います。
そういう供養の意味も込めまして書いたこの企画。


まあ捨てはしませんがw


さらば痛T人生。



ブログパーツ

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~完~





今日が最終回の痛いTシャツ企画。
ラストにはとんでもないTシャツを披露します。

これは「最新式」Tシャツ。
これを身につけることで家電にでもなろうとしたのでしょうか。





これがラストの大玉。
一見普通のTシャツ。

しかし背中には… …。





これはやばいですね。
後にも先にもこの一枚ですよ。
人に見せてガチで引かれたのは。

そんで全然悪くなかったしね。
これを着て許されるとしたら不良とかでしょうからね。
(不良でもさすがにこれはダサくて着ないだろうがね)。


さーこれでネタは尽きた。

この先何を書いたらいいのか…。



Android携帯からの投稿



ブログパーツ

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~4~





チクチワワTシャツ。
まあ痛いっちゃ痛いけど、これはまだマシな部類。
むしろかわいいじゃない。

ちなみにこのTシャツをデザインしたのはいい電子作者のみずしな孝之。





「おまえはもう死んでいる」Tシャツ。
完全に北斗の拳オマージュですね。

これを見せられた通行人はどんな気分になるでしょうか。

ではまた明日。



Android携帯からの投稿



ブログパーツ

我が家の家宝 王貞治の直筆サイン入りバット





これが家宝です。
自分は小学生のときに少年野球をやっていました。

当時、何かの抽選に当たってチームが東京に招待されました。
そしてそのまま東京ドームで試合することになったのです。

あの頃のチームはというと、山形の片田舎にある30人に満たない弱小でした。

あれは単純に運が良かったというだけなのでしょう。
それでも球場は東京ドーム、しかも王貞治が直々に観戦するとあって皆興奮していました。

試合開始前、各チーム成績上位三名は表彰されることが伝えられました。
自分の実力はチーム内で五番手程度。

どうがんばっても表彰はないなと気楽にプレーしてました。
しかし結果は三打数二安打。

なんと運良く上位三名に入ってしまったのです。
そこで手渡されたのがこの直筆サイン入りバット。







これを受け取ったときは嬉しかったですね。
それまで運動で何か賞をもらったことがほとんど無かったので。
親も喜んでくれました。

しかし残念だったのは王貞治が球場に来ていなかったこと。
本来ならバットは手渡しで受け取ることができたはずだっただけに残念でした。

この後、中学も野球をやりましたけどいい成績は残せず。
結局野球をやって結果を出せたのはこのときだけでしたね。




Android携帯からの投稿



ブログパーツ

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~3~





今日もやります、痛いTシャツ。
これは「豆腐鷲掴み」Tシャツですね。

ぱっと見なんと書いてあるかわかりづらいですが読んでみたら痛かったパターン。





「量産型」Tシャツ。
我々なんて所詮は凡人、一億総中流階級世代。
ナンバーワンよりオンリーワン、そんなSMAP的な思想を体現したものだ。

まあ量産型だから個性がなく、オンリーワンですらないがね。
ただナンバーワンのスペックを誇る量産型の可能性があるね。

また明日お会いしませう。



Android携帯からの投稿



ブログパーツ

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~2~





今日も痛いTシャツを晒します。
これは「さわると増えます」Tシャツ。

こんなんを着てたら誰も触ってくれないだろうから増えることはないでしょうね。





「TAKE ME TO THE V-CINEMA」Tシャツ。
一見普通の英語プリントですが。
読んでみたらおかしかった、そんなパターン。

これはまだましな部類ですかね。


それではまたお会いしましょう。





Android携帯からの投稿



ブログパーツ

ブラウン管テレビでレトロゲーム生活のススメ





タイトルの通りです。
今回はブラウン管テレビでレトロゲームを遊ぶことをオススメしてみようかなと。

痛いTシャツ記事はまた後日。
現在実家に帰省中、というのは前回お伝えしたとおり。

実家というものには得てして不要物、いわばガラクタが送りつけられてしまいがちですよね。

読み飽きた漫画、もう遊ばなくなったゲーム、型落ちで処分に困った家電。

しかしそのような不要物も数年の時を経て接触すると意外と新鮮だったりします。
今回はそんな実家で遭遇した過去の遺産の中から高性能なブラウン管テレビを紹介。

それが上に写っておりますソニー製ベガ「KV-21DA75」。

まあ高性能といっても21型なんですけどね。
それでも当時は結構値が張ったと記憶しています。

このテレビの特徴を羅列しますと

1.画面がフラット。一般的なブラウン管のように表面が湾曲していないので高画質。
2.アナログ3、D端子1と入力端子が豊富。
3.世にも珍しいAVマルチ端子搭載。

画質はブラウン管の中でも高品質な部類です。
入力端子の多さも家電オタクには嬉しい仕様。
しかし当時このテレビを購入するにあたって一番重視していたのはD端子とAVマルチ端子でした。

あれはPS2全盛期の2004年。
ゲームハードが高性能になるにつれてゲームの画質にこだわる人が増加。
そして同時期に登場したD端子。

ごりごりゲーマーだった自分はいつかD端子でゲームを遊ぶことを夢見てついに念願の新テレビを手に入れたのでした。

ちなみにD端子と同じくらい高画質だと言われていたAVマルチ端子とは、PS2の映像を忠実に再現することにこだわったソニーの独自規格。





現物[VMC-AVM250]がこれ。当時手に入らなくてヤフオクでやっと買うことが出来たのでした。





ちなみにこのケーブルはPS3にも使えます。
今はテレビのD端子を空けるため、PS3はこれで接続。

しかしゲーム機しか接続できない端子を独自開発するとか。
当時のソニーは尖ってた。


… …で、前置きが長くなりましたけど。
そんな高品質なブラウン管はレトロゲームを遊ぶには最適の環境だよね、というのが今回の主旨。

結局解像度の高い液晶はHDゲームには適していてもPS2以前のゲームは表示がぼやけてるし遅延も発生してるでしょ?






ちょっと面倒くさいけどブラウン管とスーパーファミコンの組合せは最強。
バーチャルコンソールには確実に勝ってます。

写真に写ってるのはドラゴンボールの傑作RPG「超サイヤ伝説」。
このように版権的に配信不可能なゲームも遊び放題。





昔遊んだスーファミソフト。





ヤフオクで買ったセガサターン。
世代ではないのでもっているソフトはナイツだけ。









昔収集したPSとPS2の体験版、PV。

こんだけ色んなものがあれば娯楽には困らないでしょう。
物置と化していた元自室を巧の技によって華麗に再生させたタピオカ。

今後は東京と山形の往復生活が続きそうなので秋葉原のスーパーポテトあたりでレトロゲームを買い漁りますか。

ブラウン管は正義。


じゃあの。




Android携帯からの投稿



ブログパーツ

痛いTシャツを晒そうのコーナー ~1~





ただいま実家に帰省中です。
こっちはネットがなくてブログの更新が難しいので昔買った痛いTシャツでしのぐことにしました。

これは「瀬戸内ジャクソン」Tシャツですね。
なんか、こういうの着てたら面白いかなと思って買いましたが。
今思うと完全に変態です。

そんでそのような変態的Tシャツがたくさんあるので今日からちょっとずつ公開しますよ。

ネタがこれしかないので出し惜しみします。





これは「姉っていもうと」Tシャツ。
まあ、こんなん違う意味でも変態ですわ。

また更新します。

じゃあの。




Android携帯からの投稿


ブログパーツ

実家で見つけた小ネタ集②

   ※著者近影



(´・ω・`)/やあやあ


仕上がってる?


さて、前回に引き続き実家ネタをお送りします。今回で最終回です。




裏ゼルダ。
3DSのリメイク版に裏ゼルダが移植される前はとんでもない値段が付いていたのではないか、
そういう幻想を持ってしまうのです。


これは確かゲームキューブの風のタクトを予約購入したときにもらったもの。

そんでその後9年間、裏ゼルダは販売も配信もされずファンの間では幻のゲームとして
高値で取引されていたとかいないとか。


まあ思い出の品なんでどっちにせよ売ることはなかったと思いますが。




ポケットモンスター青。当時は雑誌限定販売というふれこみだったのに結局は普通にお店に売ってたという。
内容的には赤緑のマイナーチェンジ版でしたね。


ポケットモンスター赤緑が出た当初。小学生たちは二つの派閥に分かれたのです。
この新しい文化を受け入れて素直に楽しむもの。
なんだかよく分からないポケモンという娯楽を理解できずに徒党を組んで拒むもの。


まるでこの勢力図はレディーガガがブレイクする直前のようだわね。
当時自分はというと「ポケモンなんてだっせーよな」、と友達とひたすらけなしていました。


まあ結局半年後くらいに青の登場と共に激ハマりするのだがね。
なので一番思い入れのある色は青なのだね。





状態は激サイコーの初代リズム天国。
リズム天国はこの後アーケード、DS、Wiiなどで続編がリリースされましたけど
本当に好きな人はこのGBA版を選ぶでしょう。


GBA版をゲームボーイミクロにぶっ刺してイヤホンで楽しむ。これぞ没入感!と言える至高の楽しみ。


今となってはプレミアがついているのでは!?と期待してたけど。確認したらそうでもなかった。





これ、全部PS2の体験版です。一時期狂ったようにヤフオクで体験版やPVを集めていました。
本当はこの箱もう一個分の体験版・PVがあるのです。


体験版は今でも大好きなのです。なんか良くないですか、体験版って。
ゲームソフトをクリアしようとしたら10時間は確実に超えます。


しかし体験版なら大体1ステージ30分くらいで終わるので短時間でのクリアは保証されているんです。
しかも色んなゲームを次々に切り替えて遊べる。


そんで当時はなんかこういうのに希少性を感じていたのですよね。ある種のコレクターとも言えるかも。
今となっては体験版は無料で配信していますけど。


今でも体験版はがんがん遊びますし大好きですけど、熱量は2003~2005年頃がマックスだったかも。





もうゲームネタが尽きてしまいました。


ここだけの話、山形の実家は大日本人在住認定家屋としてよしもとに登録されています。
その証拠がコレ。


信じるか信じないかはあなた次第。




子供の頃大好きだったのがこの団子。山形でしか食べられない、素朴な味。
黒砂糖ときなこだけで味付けされた超シンプルな団子なのですけどね。これがまたうまいんだ。


ちなみにパッケージではなぜかきなこが漢字表記。一瞬怪しい薬かと思ったよ。
田舎過ぎるぜ・・・。




最後はこれ。日本科学博物館で買った本物の水晶。
一瞬100円ショップの偽物かと思ったけど裏面に科学博物館のシールが貼ってあって。


あー、あの時買ったのか!と思い出した次第。

お値段500円也。


~~~~~ ~~~~~


いやー。これで小ネタ集の紹介が終わったよ。
なんか久しぶりの更新だから勝手がわからないね。


内容はこれで良かったのだろうか。ってか正解なんてあるのだろうか・・・。



ブログパーツ

実家で見つけた小ネタ集①

  ※著者近影



どうも、ご無沙汰しています。
今日からまた更新再開していこうかなと思っています。


さすがにこれだけ更新間隔が空いてしまうと何を書いたらいいのかわかりませんね。
ゲームも全く遊べていないし。


とりあえず実家でひまつぶしに撮った写真を細切れで載っけていきまっしょい。





実家には引っ越しの度に置くスペースが無くなったマンガを送り続けていました。その結果このようなことに。
なんかマンガだらけの部屋になってしまったな・・・。





ここからしばらくマンガネタが続きます。これはおみやげでもらったタイのドラゴンボール。

ツイッターにアップしたらタイ語ってナメック語っぽくね?的なツッコミを頂きました。


なるほど確かに・・・。ピッコロがタイ語で話すと違和感ないな。




こちらはタイのワンピース。特にツッコミどころはありませんが紙の質はあんまり良くない。




こちらはバキに掲載された板垣先生のコメント。さすが自信家の板垣さん、ギャグとはいえレベルが違う。





いい電子1巻。初期のいい電子はかなり好きでしたね。今はもう読むのを止めてしまいましたが。

で、久しぶりに読んでみてびっくり。


このブログの文章の構成、口調が「いい電子1巻」とそっくりで。
これを読んでいた当時、自分は中学生でいい電子は毎週読むのを楽しみにしていました。


まさか無意識のレベルでいい電子の影響をもろに受けていたとは。気がつきませんでした。





どうですか。このうさんくさいドラえもんは。
一見海賊版っぽいですがこれは香港で正式に流通しているドラえもんの単行本です。


これもおみやげでいただきました。
ってか人からもらってばっかだな。アクティブ性ゼロ人間なのでね。





ブログには書いてないけど今月も読んでいました、餓狼伝と範馬刃牙。
向こうでは娯楽に飢えていてね。いつもの10倍は楽しめましたよ。



~~~~~ ~~~~~


さて、今日はこの辺にして。実家ネタは次回で最後です。


また更新します。



ブログパーツ

実家の押し入れを漁ったら思い出の品々が出てきた Part 2 ゼルダスペシャル

えー前回予告しました超有名シリーズですが。それは皆さんご存じゼルダでございます。

まず最初に紹介するのはこれ
$タピオカのゲーム浪漫飛行

発売当時に予約して買った時のオカリナ。これは本当に本当に楽しみにして買ったソフトでして。
今でも自分の中でベストオブゼルダといえば時のオカリナです。

しかしそんな大事なゼルダだったのに買った直後に箱を踏んづけてしまって・・・
$タピオカのゲーム浪漫飛行

自分は箱まで含めて大事にしたいと思っていたのでそれはもうショックでしたねー。

ちなみにゼルダには説明書の他にこんなモノも入っています。
$タピオカのゲーム浪漫飛行

説明書を読まなくてもこれを見るだけで大体の操作は把握できます。
当時は3D空間を自由に歩けるゼルダのようなゲームはまだ珍しかったのでこういうモノが説明書とは別に作られていたんですね。

ちなみに裏には・・・。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

これよく見るとオカリナの曲の音符がシールなんですよ。当時相当ハマっていたんだなぁと思ってしまいます。

また説明書には夢をみる島のゲームボーイカラー版のチラシが同封されていました。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

当時時のオカリナが初ゼルダという人も多かったでしょうからこのチラシは効果的だったように思います。

そんな自分は既にゲームボーイ版の夢をみる島はプレイ済みでしたが。
$タピオカのゲーム浪漫飛行

これは後にアマゾンで新品を買い直したモノです。
当時遊んでいたソフトの箱はなくしちゃいました。遊んだときはまだ小さすぎて結構雑な性格だったのですね。

そんで最後はこの間再プレイしてレビューも書いたムジュラの仮面。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

なぜ箱がこんなにでかいのかと言いますと。
ムジュラの仮面は当時64本体にグラフィック機能を拡張するカセットを差し込まないと遊べなかったのです。
そのカセットが同梱されているから箱が大きいという訳です。

ちなみに箱を開けてみると。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

$タピオカのゲーム浪漫飛行

こんな感じです。いやー、やっぱムジュラは箱からしてデザインが奇妙で異彩を放ってますね。
ゲームの作風を良く表したアートワークだと思います。

ちなみにムジュラにもこれは入ってます。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

やっぱこうやって一発で操作を確認できて思い出せるものがあるとプレイが捗りますよね。



そんな訳で2回に渡って自分の実家の押し入れ的思い出の品を振り返ってきましたらいかがでしたでしょうか。
何の中身もないこのシリーズでしたが、自分としては書いていてすごく楽しかったです。

見つけてもただ懐かしいと思っておしまいのこれらの品物ですが、
ブログという発表の場があることで皆さんと思い出を共有できるので。

今回、本当にブログを書いていて良かったと思いましたね。

それでは次があるのかどうかはわかりませんが、今日はこの辺で。



ツイッターアカウント「tapioca0330」はこちら

ブログパーツ

実家の押し入れを漁ったら思い出の品々が出てきた Part 1

えーと。タイトルの通りです。
押し入れを漁ったら「こんなんあったなぁ・・・」という思い出の品がたくさん出てきました。
今日はそんな品々の一部をIS04による高画質な写真と共にお送りする企画の第1弾です。
第1弾と行っても正確には2回しかやりません。前後編とすることも出来ましたが"Part1"という単語を使いたかったので・・・。


しかし。

一番レアな王貞治の直筆サイン入り木製バット
写真に撮るのを忘れたために掲載は不可となってしまいました・・・。

そんなテンションだだ下がりの中、早速いってみましょう。

まず一枚目はこれだ!

$タピオカのゲーム浪漫飛行

当押し入れでナンバー2のレア度を誇る雨上がり決死隊の直筆サイン入りクリアファイル。
これは雨上がりがTBSラジオのジャンク枠でメインパーソナリティーを務めていた番組
べしゃりブリンの読者プレゼントで放出されたものが見事当選して手に入れました。
自分は放送当時べしゃりブリンのヘビーリスナーでしたから、
このサインはなんとしても手に入れたくて投稿欄にラジオについての熱い思いを長々と書き込みました。
正直これが届いたときは飛び上がって喜びましたね。

ホトチ○コスープ、いやホトロールさんありがとう!

二枚目はこれ。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

シアトルマリナーズ、イチロー選手のバブルヘッドフィギュア。
これクビがバネの上に乗っかっている形状でして、押さえてから離すとクビがぶるんぶるんします。
そのぶるんぶるん具合はこの動画でどうぞ。


これは確かアメリカ製で2003年頃にヤフーオークションで購入しました。
いやー、今見ても良くできてますね。

続いてラスト、三枚目はこれだ!

$タピオカのゲーム浪漫飛行

$タピオカのゲーム浪漫飛行

知ってる人は知っている、ナンバー1ファンタジーアクション漫画「ベルセルク」の主人公・ガッツとその宿敵ゾッドですね。

もちろん知っていますよね?

え?
知らない?

知らない人はゾッドの造形の精密さにでも驚いてね。

いや、でも冗談抜きでゾッドの造形はものすごいですよ。
かなり筋肉質で肉々しいにも関わらず獣としても毛並みのもっふ感も完璧に再現されていて。
難を言えば意外と小さいということですかね。
ガッツの方はちょっといまいち。

ちなみにガッツはPS2版のゲームが出たときの限定版に付いてきたものです。
ゾッドの方はどうやって手に入れたのかを思い出せず。
多分ヤフオクかな。



いやー見事にレア度が右肩下がりでしたね( ̄ー ̄)ニヤリ

それでも思い入れがある品なんだからしょうがない。全部に物語があるんです。
その証拠に押し入れから掘り返されてこうやって記事になってます。

モノたち?も再び活躍の機会が与えられて喜んでいるはずです。



次回!!


あの超有名シリーズをタピオカ的歴史で振り返ります。

乞うご期待!!



ツイッターアカウント「tapioca0330」はこちら

ブログパーツ

我が青春のゲーム屋、宝島

$タピオカのゲーム浪漫飛行

どうもー無事山形から帰還しましたタピオカです。

突然ですが、山形に帰ってひとつ再確認出来たことがありました。
それは子供の頃からよく通っていたあるゲーム屋さんのお話。

自分の地元の山形県庄内地方は上の写真のような田園風景の広がるなーんにも無いところ。
しかしそんな田舎にもゲーム屋さんはいくつかあるのです。

その中でも自分が足繁く通い詰めたのが宝島というお店。

いや、何個かあるゲーム屋さんの中でほぼ宝島にしか行かなかったのは別にこれといった理由も無いのですよ。
ただなんとなくゲームがしたいなと思ったら自分の中では宝島一択でした。

そんで今回久しぶりに山形に帰ったということで宝島に行ってみたのですよ。




そしたらなんというかお店に入った瞬間からわくわくするというかテンションが上がりました。
これは懐かしさだけのものではなかったのです。

なんというか宝島ではゲーマーを刺激するような陳列がなされていて、直感的に刺激を受けた気がしました。
ああ、ここは新作か、ここはPS3か、PS2か、PSPか、DCか、PS1かと見ていって各コーナーのソフトを細かく
チェックしてもちゃんと良いソフトが揃ってるし自分好みのタイトルも多い。

ここで( ゚д゚)ハッ!と気がつきましたね。

自分が宝島が好きだったのはなんとなくなんかじゃない。
本能的に気に入ってしまっていたんだなと。

初めて宝島に行ったのは小学校高学年くらいでしょうか。それから時が経つこと10数年。
こんなにも時間がかかってしまいましたが、自分はこの店が好きなんだという事実に気がつくことが出来ました。

しかしこれだけ長い間ゲーム屋さんとして存続出来ているなんて賞賛に値するくらい凄いことだと思います。
庄内は少子化や大手の進出で小さなお店はどんどん潰れていますから。

そしてなによりゲーマーとしての自分の原点とも言えるお店が潰れずに
営業しているということをこれほど幸せに思ったことはありませんでした。

ちなみに宝島の隅っこにはトレーディングカードルームが設けられていてパッと見た感じ
全体の3分の1はTCGや小物系フィギュアかなといった印象。

しかしそれでも立派ですよ。あれだけの、通を唸らせる品揃えを誇るのですから。

そんな宝島で今回購入したのがこちら。

$タピオカのゲーム浪漫飛行

PS2版の餓狼伝でした~。値段は680円からGW割引が適用されて1割引の612円也。
たった68円ですがこういうきめ細やかなサービスが施されているのも宝島が好きなポイント。
そんで元の値段が安い!中古ですが状態はばっちりでこの値段なら文句無し。

次に山形に帰るときも宝島が存続していること願って、今日は締めさせていただきます。



ツイッターアカウント「tapioca0330」はこちら

ブログパーツ








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。