スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

100円ショップで買った『microUSBケーブル50cm』はコスパ良いのだろうか

DSC_0835.jpg


いつものようにダイソー店内を散策していたらこんなものを見つけてしまいました。

アンドロイドスマートフォンの充電には必須のミクロUSBケーブルです。

なんかミクロUSBケーブルってまだまだ高い印象を持っているのですが。
50cmとはいえ100円なら十分お買い得なのではないかと思ってます。

買ってからスマホに接続して充電してみましたが全く問題はありませんでした。
付け外しも楽々。装着具合も大丈夫。

しかしね。

長さが50cmしかないから恐ろしく使いづらいよね。

まー、家の中にあるミクロUSBのストックって意外と少ないし、
一本くらい予備があってもいいんじゃないかと思って買った、そんな記事でした。


ブログパーツ


スポンサーサイト

ウイルスソフト『カスペルスキー』が3年3台契約で3800円、さらにキャンペーン対象だと・・・



ちょうどノートン先生の契約が切れたのでアマゾンで鬼安かったカスペルスキーを買ってみました。
もうウイルスソフト一年契約に5000円とか払うのが嫌になって、ちょうどフリーのウイルスソフトに乗り換えたところでした。


3台まで使える恩恵を受けられるかは個人差があるとしても、
3年間も更新料無料で3700円ってことは一年当たり1200円ちょっとですよ。


ちょっと考えられないキャンペーンですよね。
あと1000円以上の本を買うとなぜか2000円もキャッシュバックされるらしいです。






まあこのキャンペーンを知らなくてカスペルスキーは単品注文してしまいましたがね・・・。


この激割引と鬼キャンペーンを併用しているアマゾンユーザーは多いようで、
同時購入のお勧めにはジョジョのムック本が。







合計金額が5010円でそこから2000円割引されたら完全に元の値段より安く仕上がってますね。
改めてなんで俺はこのキャンペーンを利用しなかったのかというね。ジョジョ好きなのに。


いやー、いい買い物だった。



※どうやら値引きキャンペーンは終了した模様です。ご注意を。(12/10/12 現在)




株式会社 カスペルスキー (2012-03-09)
売り上げランキング: 1



荒木飛呂彦
集英社 (2012-10-05)
売り上げランキング: 1



ブログパーツ

アキバヨドバシでバッファローの無線キーボードを買いました



キーボードを買うためにわざわざ秋葉原まで行ってきましたよ。
以前使っていた8000円もしたアクリル無線キーボードは
スクラップになってしまったので今までは代用品を使ってきました。


あれから約半年。ようやく次の獲物を手に入れたわけです。
なんでキーボードを買うのにわざわざ秋葉原まで行ったとかというと、買う前にどうしても試し打ちしたかったから。


小規模な家電量販店だとキーボードの試し打ちをさせてくれるところが少なくてね。
で、色々なキーボードをパチパチ打ってみて、最終的に買ったのがこれ。


バッファロー製のUSB無線キーボードです。決め手はデザインと打ち心地ですね。
打ってみて分かったのですが、自分はどうやらパンタグラフという方式のキーボードが好きみたいです。

あとこのデザインかっこよくないですか。シンプルかつスタイリッシュ。余計な部分が一切無い。
値段も3000円弱と安かったので満足度高し。


さらに大手のバッファロー製だったというのも決め手の一つ。
以前マイナーメーカー製をデザイン重視で買って痛い目を見たのでもう懲りました。


しかしキーボードって他のどのPC周辺機器よりも買うときにテンション上がります。

なんでだろ。





ブログパーツ

パソコン購入&光回線同時加入でメインPCを格安でアップグレードしようとした男の顛末



メインパソコンを格安でアップグレードしようとしたが華々しく失敗した事件です。
実際に届いたのがこれ、マウスコンピューターのノートPC。


いやね、今後はたまに実家に帰らないといけなくなったのでそっちの方にもネット回線を引くことになったのですが。

どうせ引くなら光がいい、そんで余ってるパソコンもないし光同時加入割引でパソコン買って、
そのパソコンをメインにして今使ってるのを実家に送ったら最強なんじゃないか!と勝手に妄想していたのです。


んで家電量販店だと手続きがややこしそうなんでネット通販でそれらしいパソコンを探す。
レノボ、デル、エイサーなどネットで情報を見ていて、一番これだ!と思ったのがマウスコンピューター。


光同時加入割引、他のサイトが最大30000円だったのに比べてマウスコンピューターは最大40000円。
今思えばパソコンの詳細なスペックも調べずに単純に割引額のみで選んでしまったのが間違いでした。


ほ~これが割引対象ノートパソコンかーってな具合にクリック。
そんでスペック詳細をチェックしていく。


ここからはツッコミありきでどうぞ。


ん~CPUはセレロンかー。まあデュアルコアだしなんとかなるか。(実際はなんともならない





お、OSは7なのか。よしよし。


え、ディスクドライブないの?まあ外付けディスクドライブがオプションで用意してあるしこれにチェックすればいいか。
(外付けディスクドライブは動作が不安定


メモリは格安で8GBに出来るキャンペーンやってるぞ。よしよし。(CPUがセレロンならメモリ8GBもいらない


ハードディスクは追加料金で1TBにしておきたいよね。(どうせメインPCにならないから320GBで十分


お、HDMI端子搭載なら今持ってるディスプレイにフルHDで出力できるじゃんか!
(実際はHDMI端子がついているだけでマックス解像度は1366×768のまま


ん、購入決定後のキャンセルは出来ませんか。まあ十分考えたしこれでいいや。スイッチョーーーンッ!!
(後で分かることだが実際に購入したのはノートPCではなく"モバイル"ノートPCだった


どうですか、この残念な仕上がり。
今回犯した一番のミスはノートPCではなくモバイルノートPCを最初にクリックしてしまっていたこと。


購入決定後に気がつきました。これと同じくらいの値段で割引適用済のノートPCも買えたことを。


なんと言うのでしょうか。
アマゾンに慣れすぎて最悪キャンセルできるんじゃね的な文化に浸ってしまったのでしょうか。


んで、割引とか追加注文で最終的に支払うことになったのが26800円。
それをキャンセルするためにはパソコン本来の値段の2割がキャンセル料として発生するらしく。


さらに光回線同時加入だからキャンセルする場合プロバイダともごちょごちょやらないといけないし。


結局色々考えた結果、もういいやと。



ペペイペーーーイッッ!!(壊れた



約2週間後、テンションだだ下がりの中パソコンが届きました。




憎らしいほど輝くマウスコンピューターのロゴ。



しかしまだちょっと期待していたのです。起動してみたら意外とさくさく動くんじゃねーの?的な。
しかし10分で分かった。これはクソスペックだと。そしてタピオカは考えるのを止めた。


結論としてはこれは実家に送ってウェブブラウザ専用にして、今使ってるメインPCは続投だ!




。゚(゚´Д`゚)゚。



ブログパーツ

PCのメモリを2GBから4GBに換装しました



現在のメインPCのメモリを換装しました。2008年のdynabookです。


さすがにそろそろ買い替えたいのですけどねー。
ノーマネーなんで。


OSはVISTAなんですけど、さすがにメモリが2GBじゃもっさりなんですよ。





これがメモリ換装後のシステム画面。32ビットだとメモリを4GB入れても3GBまでしか認識しないらしいですが。

それでも驚くほど動作がさくさくになって快適すぎます。


値段は4000円とそれほど安い買い物ではなかったのですが満足していますよ。
ちなみにこのメモリ、ヨドバシで買おうとしたら「20000円になります」と言われました。


4年前のパソコンの4GBメモリがそんなにするわけないだろ!ということで
その時にPCに表示された画面を盗み見てアマゾンで注文してやりましたよ。


まーね。正直もっと早くメモリを交換するという発想に至っていればね。
快適だったよね(´・ω・`)



ブログパーツ

【2TB HDD】 I-O DATAの『2TB HDC-EU2.0K』を購入



以前から狙っていた2TBのハードディスクをアマゾンで買いました。お値段は10980円。
今一番コストパフォーマンスが良いのは2TBですね。ハードディスクも値下がりしたもんだ。


これを選んだ理由はただ一つ。一番売れていてなおかつレビューの評価も良かったから。
ハードディスクには詳しくないので結局そうするしかありません。
あとは不良品でないことを祈るばかりです。


それにしてもやっぱHDDとかSDカードとかのPC周辺機器系ってネットが一番安そうですね。
値段の比較も出来るし。


ちなみにこのハードディスク、意外と小型。小さいお弁当箱くらいの大きさです。
5年前に買った320GBのハードディスクより一回り小さかったのでちょっと驚き。


購入時はFAT32形式だったのでまずはNTFSにフォーマット。これは数秒で完了しました。


解説書や関連ソフトウェアはアイオーデータのサイトで閲覧・ダウンロードすることが出来ます。



▼画面で見るマニュアル for HDC-EUKシリーズ
▼サポートライブラリ | HDC-EU2.0K | I-O DATA | アイ・オー・データ機器



関連ソフトウェアのダウンロードにはハードディスク本体に記載してあるシリアルナンバーの入力が必要です。
あまり種類は多くなかったですが、とりあえず読み書き速度が上がるという「マッハUSB」をダウンロードしておきました。


現在バックアップデータの移行中。今後壊れないことを祈りますわ。





ブログパーツ

ENERMAXのアクリル製キーボードは最高にかっこよかったけど・・・




どうですか、このキーボード。最高にかっこよくないですか。これは2010年末にヨドバシで買ったものです。
当時無線のキーボードを探していたところこの製品を見つけ、一目見て気に入ってしまったのです。


最大の魅力はやはりデザインでしょうか。材質がアクリルなのでプラスチックのキーボードに比べてスタイリッシュ。
そしてキーの下から覗く蛍光オレンジのパネル。


サイズは大きくて文字入力がしやすく、キーの叩き心地も最高。まさに至れり尽くせりのキーボードだったのです。



故障するまではね。



このキーボード、買ってから一年弱経過した今になってまともに入力出来ないキーが出てきてしまいました。
具体的には左の3列、『AとS』、『QとW』、『ZとX』がそれぞれが片方を押すと同時入力されてしまうという不具合。


こうなるともう使い物にはなりません。


そして修理覚悟でメーカーサポートにメールしてみると衝撃の事実が。


なんとこの症状は修理不可だそうです。



ワイヤレスのキーボードはアナログな仕組みではなく、
キーボードの内部にキーボードモジュールという基盤が入っています。


今回のケースはそのキーボードモジュールがショートしてしまったのが原因。
そしてそうなると修理は出来ないのだとか。


いやいやいや!


これ8000円もしたのに1年ちょっとでスクラップかよ!


確かに買うときにちょっと嫌な予感はしていたんです。
販売元のエナーマックスは元々PC電源の販売会社なのでキーボードは専門分野ではありません。


ヨドバシの店員にオススメを聞きつつこれを選んだときの若干曇ったような表情。
おそらくエナーマックスのキーボードはあまりオススメ出来なかったのでしょう。


一応ヨドバシの修理受付にも問い合わせてみましたが、
1年の保証期間を過ぎたマウスやキーボードは基本的に修理=買い替えとなるのだとか。


もうこうなってしまった以上仕方がありません。デザイン重視で選んでしまった自分の責任もあります。
今後キーボードを買うときはショートの可能性がある無線タイプは避けるようにします。



ブログパーツ

BOSEの『Companion2』は最高のコストパフォーマンス



とうとうこれを買ってしまいました。
パソコンをするときは音楽を常に流しているのでスピーカーには色々こだわりがあります。


この度デスクトップのスピーカーを新調することになりまして、色々悩んだあげく選んだのがこのコンパニオン2。




開封してみました。ボディはそれほど小さくありませんがデスクトップに置くならこのくらいがちょうどいいかも。
フロントの編み目は金属で高級感があります。しかしそれ以外はプラスチック。




入力端子はコンポジット端子二系統。




全面にはヘッドホン端子も搭載。

このコンパニオン2の何がいいって、ずばりコストパフォーマンスですよ。
値段は定価11900円なのですが、この価格帯だとこれが最強です。

実際電気店に行って「アクティブスピーカーを探しています」と
店員に尋ねると確実にこれをオススメされるのです。

価格帯が20000円を超えるとミニコンポという選択肢もありえるのでそうなると話が違ってくるのですけど。
しかし置くスペースが少なくて済むのはアクティブスピーカーならではの強みですし
10000円というスピーカーとしては格安の価格帯で期待以上の音を返してくれるのが最高。

このコンパニオン2が優れているところ。

それは
①しっかりと響く低音
②音量をマックスまで上げても破綻しないバランスの良さ


なのだとか。これは店員から聞いた情報です。

小さいスピーカーほど低音を鳴らすのは難しい。しかし音は土台がしっかりしていないとバランスが悪くなる。
その点コンパニオン2はボーズ特有の低音がズンガズンガ鳴る設計で音質に安定感があります。

そして音量をマックスまで上げても音の破綻が少ない。
安いアクティブスピーカーはスピーカー本体の音量を上げると音が割れたりしてしまうらしいのですが
コンパニオン2は音量マックスで長時間音を出し続けても平気なのだとか。

まあ自宅のPCで音楽を聴くだけならソースの音量を上げてやれば問題ないのですけどね。


ウチには余っているスピーカーが一組あるので、10000円程度のアンプを買い足して
PC用のスピーカーにしようと考えていた時期もありました。

ただアンプは小型化が難しく、小型化=高コストになるためデスクトップ用の
低価格なアンプはなかなか存在しないのだとか。

10000円という予算、音質の聞き比べ、店員の情報、すべてを総合して
今日ヨドバシでこれを選んで買ったのでした。

現在、自宅に設置して1時間ほど音楽を聴いています。静かな環境で聴くとよりいい音に感じますね。
ちなみにウチのPCはノートなのでサウンドボードを追加できません。

しかしヘッドホン端子からそのまま音をひろうのも嫌なので折衷案的に
5000円くらいのUSBサウンドボードを使用しているのです。
これがあるとないとでは大違いですね、正直。



・・・まあここだけの話、個人的にボーズの音質はあまり好きではありません。
8年前に7万円くらいするボーズのホームシアタースピーカーセットを試聴せずに買って、
その低音傾倒な音質に失望した苦い経験もあります。

音質で言えば高音の伸びが心地いいオーディオテクニカあたりが好みなのですけどね。




BOSE (2006-12-01)
売り上げランキング: 2189


ブログパーツ

BELKINのBluetoothレシーバーを買って失敗した



完全に失敗しました。買わなきゃ良かった。

以前ブログにこのような記事をアップしました。

▼Bluetoothレシーバーを買ったら音楽生活が劇的に変化した




部屋のメインシステムにBluetoothレシーバーを接続するだけで音楽生活が
一段階レベルアップしたことに感動し、勢いにまかせて書いたのです。


ちなみにこのとき繋げていたのはソニー製で7000円くらいしたBluetoothレシーバー。





これをそのままリビング専用Bluetoothレシーバーにしても良かったのですけど、
常に電源に接続してもバッテリーに悪影響だろうし。


なによりソニー製のBluetoothレシーバーはあくまでも外出用に
使いたかったので家用にもう一個買うことにしたのです。


そこで選んだのがBELKINというメーカーの安いBluetoothレシーバー。3000円くらいでした。
アマゾンでの評価も良かったし電源直接続だし、リビングで気軽に音楽を聴くならこれでいいかなとポチッたのです。


昨日、それが家に届いたので早速繋げてみました。


・・・ ・・・。


なんじゃこの音質の劣化具合は!!



正直驚いています。
結局Bluetooth通信の音質がいいという訳ではなく、単純にソニー製品が高品質だっただけのようです。


このBELKIN製のBluetoothレシーバーは音質最悪です。これじゃあ意味がない。
Bluetoothレシーバーはメーカーや値段によって質が大幅に違う、今回そんなことを学びました。




ブログパーツ

Bluetoothレシーバー(MW600)を買ったら音楽生活が劇的に変化した


つい先日Bluetoothヘッドセットを買ったことを報告しましたけど。
最近その意外な使い道を見つけたのでブログに書きたいと思います。


世間的には当たり前の事なのでしょうけど、この方法で使い始めてから
音楽との接し方が一つレベルアップしたと感じています。



ウチではこのように部屋の正面にメインのテレビとアンプ、スピーカー、ゲーム機、レコーダーなどを
繋げた全部入りのシステムがドーンと構えています。


そして部屋は4畳半と狭いのでこのメインシステムが正面にくる位置で作業をすることが多いのです。
そこでふと思いました。メインのアンプにBluetoothレシーバーからライン入力してみたらどうなるだろうかと。


結果は予想以上のものになりました。iPod touchでちょっとした作業をして、
ふと音楽が聴きたくなったらレシーバーに信号を飛ばす。




音を鳴らすのはメインのアンプとスピーカーですから当然音質は抜群。
高品質なBluetooth通信によって音声の劣化はゼロ。


まあわざわざこんな手順を踏まなくてもコンポにCDを入れて流しっぱなしにすればいいじゃないか、
という声も聞こえるような聞こえないような。


しかしコンポのスピーカーがベストな位置にあるとは限らない。
テレビもゲームも音楽も一つのシステムに集約できればスピーカーの設置場所も少なくて済みます。
ウチのスピーカーとアンプは結構高かったのですが、それにすべてが集約されるメリットは予想外に大きく。


そしてなにより高性能なiPod touchによるスムーズな楽曲切り替えが最高に気持ちいい。
自分は基本的に一枚のCDを通して聴くというよりは色んな楽曲を次々に再生したいので
このストレスフリーな操作は予想外にメリットが大きかったのです。


BluetoothとiPod touchによって劇的に変貌した我が家の音楽生活。
皆さんもぜひお試しあれ。


※追記


BluetoothレシーバーとiPod touchの接続は多少のラグが発生するのでゲームなどは快適に遊ぶことが出来ません。
そこはご注意を。





ブログパーツ

【安心ブランド】 太陽誘電のDVD-R『THE 日本製』を大量購入


太陽誘電の「THE 日本製」50枚パックを購入しました。
DVD-Rについては品質によって書き込み成功率や保存期間に大きな差が出るというのはネットで見たのですけど
具体的にどれを選べばいいのかはイマイチよく分かっていません。

とりあえず海外メーカーは避けるとしても日本の大手メーカーでも製造は海外だったり
ビデオ用は日本ラインだけどデータ用は海外ラインだとかもう訳が分からん。

だからもう数年前からDVD-Rは全部これにしてます。
今回失敗したのはディスクにマジックで書き込みがしづらいノンプリンタブルを選んでしまったこと。

しかし書き込み成功確率に不満はありません(保存期間に関してはまだ分からず)。

たしかこのTHE 日本製は「AV Watch」か「IT media」かでメーカーインタビューを読んだ記憶があります。
それ以降、個人的に太陽誘電は信頼の置けるメーカーとして認知しています。

信頼はしていますけど嘘だと思われたくないのでアフィは貼りません。

今回の記事は単純にDVD-Rのオススメを紹介したかったので。



\パカッ/



中身ズドン。



ではまた。



ブログパーツ

【使用感想】 『MW600』 ソニーエリクソンのBluetoothワイヤレスヘッドセット


どうも、電車の中では音楽プレーヤーが手放せないタピオカです。今回の獲物はブルートゥースヘッドセット。
音楽プレーヤーにとって永遠の課題、それはコードの煩わしさ。

あれがなくなればもっと快適に音楽が聴けるのに、とこれまでずっと思っていました。
そしてブルートゥースイヤホンの存在も知っていました。

しかしどうにもブルートゥース対応のプレーヤーの購入に踏み切れなかったのです。
やっぱそれなりに不安もありました。
音質は大丈夫なんだろうかとか通信は途切れないだろうかとかレシーバーはかさばらないかとか。

そんな中、先日購入したiPod touchは偶然ブルートゥースに対応していました。
そのあたりからでしょうか、ブルートゥースヘッドセットの購入を検討し始めたのは。

そして決定打となったのは実際に使用した人から「意外と快適」という感想が聞けたところ。
さらに今は値段もお手頃でコストパフォーマンスも良さそう。

という訳で今回思い切って買ってしまったのでした。



箱を開けると充電器、イヤホン、イヤーピースと



レシーバー本体が入っていました。



iPod touchとの接続は非常に簡単。
まずレシーバーの電源を入れて、iPod touchの設定からブルートゥースレシーバーを検索して登録するだけ。

無線LANのようにパスワードなどを設定する必要がなく、説明書などを読まなくてもすんなり登録出来てしまいます。



そしてこのMW600の特徴は何と言ってもイヤホンを自由に付け替えることが出来ること。



ここで登場するのは約3年前に購入した木製のインナーイヤーヘッドホン。



これ、ビクター製で当時13000円くらいしたのですけど結局これまでほとんど使用してきませんでした。
このイヤホンは振動板が木で出来ているのでやさしく温もりのある音を鳴らしてくれます。


~~~~~ ~~~~~


で、早速使用してみたのですけど予想外に音質が良くて驚きました。
たまに「プツップツッ」といったノイズが混入するもののストレスを感じるようなレベルではありません。


そして本体に付属しているイヤホンでも十分高音質。
ビクター製の木製イヤホンだとちょっとだけ音質が良くなりますけど本体付属のイヤホンは
コードが細くて長さが短いのでこのレシーバーとの相性は抜群。


最終的にどっちに落ち着くのか、今のところはまだ分かりませんけど今後は
このレシーバーとiPod touchの組み合わせで音楽を聴くことになりそうです。



これまではこのウォークマンX1060のノイズキャンセル機能と音質の良さに助けられてきました。
使用し始めて2年半、とうとう現役音楽プレーヤーから引退するときが来ました。


今後はレコーダーから番組を転送して、たまに外出先でビデオを観るときにしか出番はなさそうです。
これまでありがとう、X1060!





ブログパーツ

レコーダーのCMチャプター飛ばし機能は無効になるのか

▼番組とテレビCMの音量差を解消!来年10月から(ヤフーニュース)


 民放連は、来年10月1日からテレビの“音量”の基準を統一する「ラウドネス」を導入する。これまで、CMになると音がうるさかったり、セリフが小さく聞こえづらかったりするケースが少なくなく、これを解消する試みだ。

 これまでは「VUメーター」という音量測定メーターに従っていたが、それだけでは番組やCMの音量感を揃えきれなかった。そこで、人の感じる音の大きさを数値で表す「ラウドネス」という新しい“ものさし” に着目。「T032テレビ放送における音声レベル運用基準」という新しいルールを作った。

 あと1年のガマン-。

もしこれが導入されたらドえらいことになます。
今販売されているレコーダーは番組とCMの音量差を感知してCM部分をを綺麗ににチャプター分けしてくれています。

しかし番組とCMの音量差がなくなると今販売されているレコーダーの
チャプター機能は正常に機能しなくなる可能性があります。

もちろんそれに対応してさらに上をいくレコーダーが発売されるかもしれません。
ただ今家庭に普及している一台十数万円もするレコーダーはどうなってしまうのか。

もともとCMのチャプター飛ばしはCMを強調したい放送局側の思惑を逆手にとって
家電メーカーが勝手に搭載した便利すぎる機能。

これを封じられたからって文句を言うのは筋違いかもしれません。

しかしレコーダーのヘビーユーザーとしてはあまりにも痛すぎる・・・。


[予約投稿]

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ


ツイッターアカウント「tapioca0330」はこちら

ブログパーツ

エキスパートトラックボーラーとしての活動を断念しました

$タピオカのゲーム浪漫飛行


以前トラックボールをロジクール製からケンジントン製へと乗り換えたことを記事に書きましたが。
あれからしばらく使用してみてケンジントンのトラックボールに違和感を感じてしまったので
マウスを前に使っていたロジクール製に戻しました。

$タピオカのゲーム浪漫飛行


マウスとしてトラックボールが使いやすいことは間違いないのです。
もしケンジントンのトラックボールと普通のマウスだったら迷わずケンジントンを選びます。

しかしロジクール製のトラックボールM570は完成度が高すぎた。

M570とケンジントンの一番の違い。それは各ボタンへのアクセスのしやすさ。
ケンジントンのトラックボールはあくまで中央の大玉メインで手を動かします。

ホイールでスクロールしたい、右クリックで文章をコピーしたいと思ったら
手の配置を若干ずらして指を動かさないといけない。

しかしM570の場合。
ボールは親指一本で動かせる上に人差し指と中指は常にボタンの上に置いておけるしホイールへのアクセスも容易。

手のひらをかぶせるように置けば安定感も抜群。

もちろんボールでのスクロールのなめらかさで言えば断然ケンジントンです。
しかし総合的な作業のし易さを考えるとM570を選んでしまいます。

ケンジントンのトラックボールは約8000円。高い買い物でした。
手に馴染まなかったのは残念ですが今後も家に置いておきたいと思います。



[予約投稿]

ポチッとお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ



ツイッターアカウント「tapioca0330」はこちら

ブログパーツ


トラックボールをケンジントンのExpertMouseに買い替えた

$タピオカのゲーム浪漫飛行


とうとう憧れのケンジントン製トラックボールに買い替えました。
製品名通り今日からエキスパートトラックボーラーとして活動していきます。

このマウスのことを知ったのはツイッターでいつもお世話になっている斎太郎さんから
オススメしてもらったのがきっかけでした。

前に使っていたトラックボールを買った時にそのことをツイートしたら
「トラックボールならケンジントンが有名だよね」と言われたのがずっと気になっていましてね。

ちなみにその時のトラックボールがこれ。
▼ロジクール ワイヤレス トラックボール M570を使ってみた(サイト内リンク)

$タピオカのゲーム浪漫飛行


このモデルは無線のトラックボールなのに値段が5000円を切るという当時としては戦略的な商品で。
トラックボールを使い始めたのはこれがきっかけで、
もし合わなくても5000円ならいいかと割り切って買ったものでした。

しかしこれが思いのほか操作しやすかったのです。
カーソルはすいすい動かせるし腕は疲れないしですっかり病みつきになっていました。

そこで思い切って手を出したのがケンジントンのトラックボール。

このマウスは真ん中のボール、その周辺の4つのカスタマイズ可能なボタン、
ボタンをリング状に囲うホイールで構成されています。

一番の特徴はやはり中央の大玉でしょうか。これを人差し指と中指、
二本の指で転がすだけでカーソルが思いのままに動かせてしまうという。

思いのままにネットブラウジングをするのには若干慣れが必要ですが
このマウスに手が最適化したときのパフォーマンスはちょっと怖いくらい。

よく言われるトラックボールを使うと元のマウスには戻れないという言葉が今ならよく分かります。

$タピオカのゲーム浪漫飛行


マウスのカスタマイズは専用ソフトで。
発売が2004年なので箱ではXPまでしか対応を確認できませんが
販売元のサイトでソフトをダウンロードすればVISTAでも7でも使用可能です。

ボタンのカスタマイズの幅はかなり広め。
メディアプレイヤーや編集、ブラウザ、デスクトップなどのショートカットをボタンに設定可能。

ちなみに自分は左下に左クリック、右上に右クリックを配置して対角線上に手でマウスを覆って操作しています。
この配置だと指でボールを操作しつつ左右のクリックがやりやすいので。


トラックボールに興味はあるけど操作が自分に合わなかったらどうしようとお悩みの皆さん。
今なら5000円程度出せばそれなりのトラックボールは購入出来てしまいます。

とりあえず買ってみて試すというのもありなのではないでしょうか。


ケンジントン ExpertMouse (OpticalBlack) (USB/PS2)
ケンジントン
売り上げランキング: 1056






ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村




ブログパーツ

ロジクール ワイヤレス トラックボール M570を使ってみた

$タピオカのゲーム浪漫飛行

今日はロジクールのワイヤレストラックボール「M570」を使用してみての感想などを。
このマウスに興味を持ったのはある方がツイッターで
このマウスをオススメされていたのがきっかけでした。

個人的に前から「トラックボールでネットをやるってどんな感覚なのかな」という興味は
あったのですが、4980円という無線トラックボールとしては破格の値段にも惹かれて
ヨドバシドットコムで注文してしまいました。

このマウス、この間ヨドバシの店頭に行ったときに店員さんに聞いてみたのですが、
「無線のトラックボールマウスで4980円、しかも世界的なブランドの
ロジクール製ということで今かなり"引きがあります"」
とのことでした。

で、今日実際届いたので早速使っているのですが、やはり安いだけあって
質感はもろにプラスチック感が出てますね。ホイールやボタン、トラックボールの
感触もB級C級感。トラックボールの見た目はボーリングの玉みたいでキレイですが。
しかしこのマウスにそんなところまでは求めていません。

一番大事なのは肝であるボールを回して画面上のポインタを動かしたときの感覚です。

ボールの感度を調整するためにロジクールのサイトからこのマウス専用の
SetPointというソフトをダウンロードしてインストール。
ちょこっと設定をいじって今このブログはM570を使ってで書いてます。

最初は正直、今までのマウスの操作と全く違うので戸惑いました。
マウスジェスチャーが使いにくくなったのも痛いです。
しかし使い込むほどに自分の思ったとおりに操作できるようになり、徐々にクセになりつつあります。

マウスを動かす必要がないのでマウスパッドも不要で面積も確保する必要がないのもいいですね。

さてこのマウス、今後の個人的スタンダードになるのでしょうか。


今日はこの辺で。

ブログパーツ








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。